Skip to content

Repository files navigation

masa's Zenn Article & Books

Zenn webpage

Google Analytics (author only)

# npx zenn new:article --slug 記事のスラッグ
./zenn_new_article_and_make_dir.sh 記事のスラッグ
  • slugは記事・本ごとにユニークに。他ユーザーの記事で使用済みのslugも使用できない!
  • slugを変えると別の投稿として作成される!
  • 「記事Markdown作成 → CLC用ディレクトリ作成・PLAN.md作成 → PLAN.mdをエディタに開く」のshを使う.

画像

  • 画像は/imagesに置く必要がある.
  • 画像パスは![altテキスト](/image/img-filename.png)のように絶対パス必須.
  • zennでは<img width="400" src="">は不可らしい. Markdown Enhancedによる(?)![](){width=400}は不可だった.
    • ![](/image/img-filename.png =400x)と書く. =400px ではなく =400x なので注意.

ディレクトリ分け TODO: シンボリックリンクを使えば上手く構造化できるのでは?

Markdown & Latex

Markdown Syntax

見出しリンク(Markdown標準): [表示テキスト](#見出しの-名前)のように,半角スペースはハイフンにする. リンクはURLなので,小文字で書く.ただし,日本語はURLエンコードせずともいける.

目次を生成する

コマンドパレットでtable of content (Markdown All in One). ファイル保存すると自動更新される! 目次をzennの details に入れるには,中身に最後1空行を入れること.じゃないと勝手に削除されてしまう.

snippets

$$, $$\n$$内は、言語がLatexとして認識される。 よって、数式のSnippet登録はLatexにする必要がある。

settings.jsonで"[markdown,latex]"の書き方をすると(おそらくエラーになって)設定が適用されないので注意。

keybindings

cmd+M : $$ cmd+alt+M : $$\n$$

zenn preview for github.dev

command pallet -> Show zenn Preview VScode内でzennプレビューを閲覧できる。タブでサイドバー移動できる。

  • またはnpx zenn preview

PDF preview

  • alt up/down : ページ移動
  • alt shift G : ページ数へ移動

user dict

ノート中に変換がうまくいかないものがあればNoteにメモって、あとでmy-mac-settingsディレクトリでまとめて辞書追加する。

latex

vectorは\bold{v_i}でいける: $\bold{v_i}$

コードブロックのネスト

https://kazuhira-r.hatenablog.com/entry/2025/06/25/000000

バックオートを(3+n)個にすればOK!!! なので下記では, mdで示すためにn=2のコードブロックまで使っている.

````md

こんにちは
```py
print("hello world")
```

````

About

No description, website, or topics provided.

Resources

Stars

0 stars

Watchers

1 watching

Forks

Releases

Packages

Used by

Contributors

Languages